| 商品名 |
紹介文 |
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ガイドブック文章・談話 |
| 著者名 |
: |
高崎みどり/立川和美 |
| 発売日 |
: |
2010年6月25日 |
| 定価(税込) |
: |
¥2,625 |
| ISBN |
: |
978-4-89476-370-8 |
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言語学、文学研究者必携の、国内外のテクスト論(文章論・文体論)・ディスコース研究(談話研究)の研究史や重要項目の解説、コーパスまで包括的に網羅しまとめられた1冊 |
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レキシコンフォーラム No.5 |
| 著者名 |
: |
影山太郎 |
| 発売日 |
: |
2010年6月24日 |
| 定価(税込) |
: |
¥5,040 |
| ISBN |
: |
978-4-89476-518-4 |
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本書は、言語学だけでなく心理学や自然言語処理などの研究を掲載するレキシコンすなわち語彙(単語)に関する総合的なジャーナル。第5号の特集は、「移動と変化と経路」。 |
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現代日本語のアスペクト論 |
| 著者名 |
: |
須田義治 |
| 発売日 |
: |
2010年6月23日 |
| 定価(税込) |
: |
¥7,140 |
| ISBN |
: |
978-4-89476-382-1 |
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アスペクトの理論的・実証的研究。第?T部で日本語アスペクトを体系的かつ具体的に明らかにし、第?U部で理論的前提となる形態論的・構文論的なカテゴリーの理論を構築する。 |
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認知と社会の語用論 |
| 著者名 |
: |
ジェフ・ヴァーシューレン 原著 |
| 発売日 |
: |
2010年6月18日 |
| 定価(税込) |
: |
¥3,675 |
| ISBN |
: |
978-4-89476-491-0 |
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本書は、ヨーロッパにおける語用論研究の中心人物であるジェフ・ヴァーシューレンによる語用論の概説書。全ての言語現象を、語用論的視点により統合的に説明し直したもの。 |
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方言の発見 |
| 著者名 |
: |
小林隆/篠崎晃一 |
| 発売日 |
: |
2010年5月26日 |
| 定価(税込) |
: |
¥3,780 |
| ISBN |
: |
978-4-89476-495-8 |
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日本語方言の知られざる地域差を探り、新たな研究分野を開拓する。取り上げる分野は、イントネーション、オノマトペ、感動詞、言語行動、談話、比喩。 |
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「つもり」はいつから意志を表す表現になったのか。古代から現代までの、日本語における意志を表す表現の通時的な変遷過程を明らかにし、その成立の体系的な考察を目指す。 |
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語彙論的統語論の観点から |
| 著者名 |
: |
仁田義雄 |
| 発売日 |
: |
2010年5月21日 |
| 定価(税込) |
: |
¥5,040 |
| ISBN |
: |
978-4-89476-452-1 |
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1980年代から日本語文法研究をリードしてきた仁田義雄の文法研究を集めた軌跡ともいえる著作選全4巻の第3巻。語彙と文法の関係について。 |
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中国現代文学 5 |
| 著者名 |
: |
中国現代文学翻訳会 |
| 発売日 |
: |
2010年5月20日 |
| 定価(税込) |
: |
¥2,100 |
| ISBN |
: |
978-4-89476-496-5 |
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現代中国の実力派・新進気鋭の作家たちの珠玉の小説と随筆を、質の高い訳文で掲載。
北の大地の物語を紡ぐ遅子建の中編小説「世界中のすべての夜」(金子わこ訳)ほか。 |
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日本事情・日本文化を教える |
| 著者名 |
: |
国際交流基金 |
| 発売日 |
: |
2010年5月20日 |
| 定価(税込) |
: |
¥945 |
| ISBN |
: |
978-4-89476-311-1 |
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日本語学習者に日本事情や文化を教える際に、限られた時間や情報の中で「何を教えるか」ではなく「どう教えるか・取り上げるか」を大切にし共に考える授業の方法を提案する。 |
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英語研究の次世代に向けて |
| 著者名 |
: |
吉波弘/中澤和夫/武内信一 |
| 発売日 |
: |
2010年5月9日 |
| 定価(税込) |
: |
¥15,750 |
| ISBN |
: |
978-4-89476-478-1 |
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青山学院大学の秋元実治教授が2010年3月に定年を迎えるに際しての,同僚・教え子・広く友人知人からの寄稿による記念論文集。 |
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接続2009 |
| 著者名 |
: |
『接続』刊行会 |
| 発売日 |
: |
2010年4月30日 |
| 定価(税込) |
: |
¥2,000 |
| ISBN |
: |
978-4-89476-494-1 |
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今回の特集は「はじめての接続」。開かれた知の「場」という本シリーズの理念に立ち返り、各執筆者の専門分野の内容を、大学へ入ったばかりの学生にも分かりやすく魅力を紹介。 |
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海外短期英語研修と第2言語習得 |
| 著者名 |
: |
吉村紀子/中山峰治 |
| 発売日 |
: |
2010年4月21日 |
| 定価(税込) |
: |
¥4,095 |
| ISBN |
: |
978-4-89476-493-4 |
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著者達が作り上げた海外短期英語研修プログラムの紹介と、海外留学・研修によって具体的に学習者はどのように英語の力が向上するのか、言語習得理論から分析し明かにする。 |
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ガイドブック日本語文法史 |
| 著者名 |
: |
高山善行/青木博史 |
| 発売日 |
: |
2010年4月20日 |
| 定価(税込) |
: |
¥1,995 |
| ISBN |
: |
978-4-89476-489-7 |
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「モダリティ」「係り結び」など日本語文法史の基本テーマをわかりやすく解説。日本語学だけでなく言語学、日本語教育、国語教育、古典文学など、幅広いニーズに応える。 |
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海外における日本語普及事業の戦後史。国際文化交流の中で、いかにして日本語は、海外で普及されてきたのか。言語政策の政策研究分野でほぼ初となる基礎的な参考書。 |
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大学・大学院生対象の英語論文の書き方ガイド。論文の構造や概念の解説、資料収集法、読書法など幅広い視点から、論文を作成するために必要なスタディスキルの向上を図る。 |
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可能性としての文化情報リテラシー |
| 著者名 |
: |
岡田浩樹/定延利之 |
| 発売日 |
: |
2010年3月31日 |
| 定価(税込) |
: |
¥2,520 |
| ISBN |
: |
978-4-89476-499-6 |
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声や仕草、姿勢や背景といった文化情報を活用する能力「文化情報リテラシー」による新しい文化研究の形に、言語学から自然科学まで、多様な分野の研究者が挑む。 |
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生成文法理論研究において注目されている、 linearization(語順決定)の問題を、統語部門と音韻部門のインターフェイスのありようと関係づけ、包括的に考察する。 |
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日本語教育からの音声研究 |
| 著者名 |
: |
土岐哲 |
| 発売日 |
: |
2010年3月31日 |
| 定価(税込) |
: |
¥6,090 |
| ISBN |
: |
978-4-89476-488-0 |
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談話など、自発性の高い自然な日本語音声についての研究。リズムの規則性、海外に残存する日本語音声等の他、現代社会の音声教育観などについての主要な項目を展開する。 |
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日本語形態の諸問題 |
| 著者名 |
: |
須田淳一/新居田純野 |
| 発売日 |
: |
2010年3月31日 |
| 定価(税込) |
: |
¥7,140 |
| ISBN |
: |
978-4-89476-500-9 |
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鈴木泰教授の東京大学退職記念として編まれた論文集。先生の研究テーマ「古代日本語の形態論」にちなんだ「形態・形式」に関する論文が集められた。 |
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法コンテキストの言語理論 |
| 著者名 |
: |
堀田秀吾 |
| 発売日 |
: |
2010年3月31日 |
| 定価(税込) |
: |
¥8,715 |
| ISBN |
: |
978-4-89476-492-7 |
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司法の場における言語使用について、概観から実務への応用についてまでの幅広いトピックを、社会言語学や語用論、理論言語学、心理言語学など様々な知見から分析する。 |