| ISBN:978-4-7576-0292-2 C3022 |
とうだいおんがくのれきしてきけんきゅう 唐代音楽の歴史的研究 続巻 - 楽理篇・楽書篇・楽器篇・楽人篇 |
| 定価(税込) : ¥15,750 |
![]() |
著作者よみ : | きしべしげお |
| 著者名 : | 岸辺成雄 著【著書を検索】 | |
| 出版社 : |
和泉書院
|
|
| 発売日 : | 2005年5月1日 | |
| ジャンル : | 歴史一般 | |
| 判型A5/737頁 | ||
西はシルクロードを経由して「遠くイラン、インドの流を汲み、東は日本、朝鮮等に統を伝え、アジアにまたがる国際的音楽文化の中軸」(「楽制篇」自序)となった中国唐代の音楽は、東洋音楽史研究の第一人者岸辺成雄博士の生涯を貫く壮大な研究の主題であった。今日では容易に接し得なかった論考の全容を全三冊として公刊した。
|
この本を購入する |
![]() |



